ある日本人の韓国生活記

어떤 일본 사람의 한국 생활기

역시 부자(やはり父子)

몇 십년만에 넘어졌다.

数 十年ぶりに 転んだ。

 

어른이 되고 나서 처음이다.(아마도)

大人に なって から 初めてだ。(たぶん)

 

손을 바닥에 짚어서 크게 안 다쳤다.

手を 地面に 着いたから、大怪我にはならなかった。

 

나이가 드신분들이 이렇게 넘어져서 

年配の方達は こうやって 転んで

 

다차고 입원한다고 알았다.

怪我をして 入院をするのだと 分かった。

 

왜 아무 것도 없는 곳에서 넘어졌을까.

どうして 何も ない 場所で 転んだんだろう。

 

나는 손바닥에서 피가 났다.

手の平から 血が 出ていた。

 

남편에게 이야기하면 ‘사람이 없었나?‘라고 했다.

夫に 話したら「人はいなかったか?」と 聞いてきた。

 

다친 상처를 걱정하지 않고, 

怪我をした 傷を 心配するのでは なく

 

사람이 있으면 창피하니까 그것을 걱정했다.

人が いたら 恥ずかしいので、そっちを 心配していた。

 

아들에게도 이야기했는데 역시 부자다.

息子にも 話したが、やはり 父子。

 

아들도 사람이 있는 곳에서 넘어졌는지 물어보았다.

息子も 人が いる 場所で 転んだのかを 聞いてきた。

 

그리고 ‘엄마 창피해‘라고 쓸데없는 말까지 했다.

そして「ママ、恥ずかしい」と 余計な 一言まで 言った。

 

그래서 딸에게도 이야기해보았다.

なので 娘にも 話してみた。

 

딸은 내 상처를 걱정했다.

娘は 私の 怪我を 心配してくれた。

 

남자는 원래 그런 것인가?

男性は もともと そういう ものなのか

 

잘 생각해보니, 아무도 없는 곳에서 넘어저서 다행이었다.

よく 考えてみると、誰も いない 場所で 転んだから 良かった。

 

사람이 많은 곳에어 넘어지면 너무 창피해서 

人が たくさん いる 場所で 転んだら 恥ずかし すぎて

 

그날 밤은 잠을 잘 수 없었겠지.

その日は 眠れなかったと思う。

 

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